発表コスメティック総選挙

2013年コスメティック総選挙では、業界認知度の高い製品が圧倒的な強さを見せ付け上位を独占する結果となった。高支持
を得たポイントは、商品特徴を解りやすく伝えられている点であったと感じられる。また、一般女性誌で取り上げられる機
会も多く、サロンだけでなくユーザからの支持が今回の結果に繋がっているとも言えるだろう。今や、業務用品市場は一般
誌やユーザをも巻き込んだトータルなマーケティング戦略が必要なことを今回の調査で明らかになったと言える。

調査期間:2013年2月10日〜2013年4月11日 調査対象:2,000件/店舗 有効回答:739件 調査実施:株式会社美容経済新聞社 産業調査部

  • 株式会社ピリカインターナショナルジャパン
  • アンネマリーボーリンド
  • ドイツ
  • 株式会社ピアセラボ
  • ドクタールノー
  • フランス
  • 株式会社日本ビューティコーポレーション
  • ポリシー化粧品
  • 日本
  • 株式会社ドクターピュアラボ
  • ドクターピュアラボ
  • 日本
  • 株式会社バイオラブ
  • バイオラブ
  • 日本
  • ルーヴルドージャパン株式会社
  • ルーヴルボーテ
  • 日本
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